沖縄ではいろんなマリンスポーツが楽しめますが、
きになるのは、経費、ですよね。
そこで、大まかな料金をピックアップしてみました。
マリンジェット ¥2000〜¥3500 (10分〜15分)
沖縄のリゾートでは個人にレンタルせず、インストラクターと
同乗することになっています。
ドラゴンボート ¥1500〜¥2000 (10分〜15分)
転倒したら、手を離さないと肩を脱臼する恐れがある。
スキービスケット ¥1500〜¥2000 (10分〜15分)
ビスケットの種類によっては、波の衝撃をもろに受けて
腰にかなりの負担がかかる場合があるので、
腰の弱い人は要注意。
ウェイクボード ¥2500〜¥5000 (10分〜30分)
大ブレイク中のメニューです。
水面から立つまでにコツがあり、ジェットでのトーイングの場合
体重が軽い女性のほうが立つ確率が高い。
教えるインストラクターが下手だと、覚えるまで苦労しそう。
立つ確率約75%。
パラセーリング ¥5500〜¥7500 (60分)
実際のフライト時間は10分。
船酔いする人はスタッフに言って早い順番で乗せてもらおう。
ウィンドサーフィン ¥2000〜¥5000 (120分〜半日)
各ホテルやびサービスショップによって機材などのレベルの差が
ある。
オクマ、ムーンビーチが有名。
シュノーケル ¥4000〜¥6000 (半日)
ライフジャケット着用しましょう。
体験ダイビング ¥7500〜¥15000 (半日)
ライセンスがなくてもダイビングが楽しめる。
泳げなくても大丈夫。
ダイビングライセンススクール ¥35000〜 (4日〜6日)
ライセンス取得コースです。
ファンダイビング ¥6000〜¥15000 (半日〜1日)
ライセンス取得者のコースです。
誰もあなたを護ってはくれない!
誰もあなたを護ってはくれない!
マリンスポーツ実施中
・ 遊泳中は絶対に飲酒してはいけない。
・ 子連れの場合、親は子供から目を離してはならない。
プールや海にいるには監視員を過信するのは危険です。
実情を言うと、どのリゾートも監視員の存在を軽視している
ようです。
ライフセーバー等のプロを雇っているリゾートは皆無に等しいと
思いましょう。
その上、遊泳者を監視する側で、蘇生法の知識があるのは、ごく
少数だと思って間違いありません。
その監視に仕方についても「いればいいんでしょ」といった
意識の低い人や、居眠りをする係もいるので注意しましょう。
・ くらげ防止ネットのない遊泳場では泳がない。
海には危険な生物がたくさんいます。
ハブクラゲやオコゼの被害にあい、そのまま長期入院する
ケースもあることを知っておきましょう。
・ 参加するダイビングメニューの内容を確かめよう。
そのサービスが、マル優(優良ダイビング事業者)かどうかを
確認しましょう。
小さなショップサービスの場合、たまにライセンスも持って
いない場合があるからです。
要するに、安全は自身の手で確保しよう、ということですね。
マリンスポーツ実施中
・ 遊泳中は絶対に飲酒してはいけない。
・ 子連れの場合、親は子供から目を離してはならない。
プールや海にいるには監視員を過信するのは危険です。
実情を言うと、どのリゾートも監視員の存在を軽視している
ようです。
ライフセーバー等のプロを雇っているリゾートは皆無に等しいと
思いましょう。
その上、遊泳者を監視する側で、蘇生法の知識があるのは、ごく
少数だと思って間違いありません。
その監視に仕方についても「いればいいんでしょ」といった
意識の低い人や、居眠りをする係もいるので注意しましょう。
・ くらげ防止ネットのない遊泳場では泳がない。
海には危険な生物がたくさんいます。
ハブクラゲやオコゼの被害にあい、そのまま長期入院する
ケースもあることを知っておきましょう。
・ 参加するダイビングメニューの内容を確かめよう。
そのサービスが、マル優(優良ダイビング事業者)かどうかを
確認しましょう。
小さなショップサービスの場合、たまにライセンスも持って
いない場合があるからです。
要するに、安全は自身の手で確保しよう、ということですね。
| 安全
体験ダイビング
【体験ダイビングとは】
たとえダイビングのライセンスカードを取得していなくても、
インストラクターといっしょに潜り、
水中の世界を楽しめるといったお手軽なダイビング体験です。
体験ダイビングの潜れる最大水深は12mまでと決まっていて、
ビーチから入って徐々に深い水深まで潜っていきます。
インストラクターが、各個人のレベル合った指導をしてくれるので、
安心です。
初めてダイビングをやるなら、まず体験ダイビングをどうぞ。
【体験ダイビングのコース】
半日コース・1日コースとさまざまであり、
内容も、みっちり講習を受けてから海中散歩するいうものから
マニュアル的な単調なものまでと、さまざまです。
【体験ダイビングの費用】
取り扱うショップやサービスによって異なります。
標準的には、機材レンタル込みで、
8000円〜15000円ほどです。
事前に詳細を確認して、費用や内容に対して納得出来る
体験ダイビングを選んでみてください。
たとえダイビングのライセンスカードを取得していなくても、
インストラクターといっしょに潜り、
水中の世界を楽しめるといったお手軽なダイビング体験です。
体験ダイビングの潜れる最大水深は12mまでと決まっていて、
ビーチから入って徐々に深い水深まで潜っていきます。
インストラクターが、各個人のレベル合った指導をしてくれるので、
安心です。
初めてダイビングをやるなら、まず体験ダイビングをどうぞ。
【体験ダイビングのコース】
半日コース・1日コースとさまざまであり、
内容も、みっちり講習を受けてから海中散歩するいうものから
マニュアル的な単調なものまでと、さまざまです。
【体験ダイビングの費用】
取り扱うショップやサービスによって異なります。
標準的には、機材レンタル込みで、
8000円〜15000円ほどです。
事前に詳細を確認して、費用や内容に対して納得出来る
体験ダイビングを選んでみてください。
| ダイビング
シュノーケリング
「シュノーケリング」は「スノーケリング」と言われることもあります。
【シュノーケルとは】
ドイツ語で潜水艦の換気筒を表す言葉で、
マスク(ゴーグル)をつけて水面から海の中を覗いて楽しむ
マリンスポーツです。
【用具など】
・マスク、
・シュノーケル、
・フィン
の3点セットがあれば誰でも出来ます。
もちろん、子供からお年寄りまで大丈夫です。
【経費】
3点セットさえあればいいので、1万円もかかりません。
【手軽さにひそむ危険性】
トラブルの中でも多いのが、
シュノーケルに水が入った時の対処方法。
いくら手軽だとは言っても、海の中なので初心者はきちんと
講習を受けるなどしてからチャレンジしましょう。
【シュノーケルとは】
ドイツ語で潜水艦の換気筒を表す言葉で、
マスク(ゴーグル)をつけて水面から海の中を覗いて楽しむ
マリンスポーツです。
【用具など】
・マスク、
・シュノーケル、
・フィン
の3点セットがあれば誰でも出来ます。
もちろん、子供からお年寄りまで大丈夫です。
【経費】
3点セットさえあればいいので、1万円もかかりません。
【手軽さにひそむ危険性】
トラブルの中でも多いのが、
シュノーケルに水が入った時の対処方法。
いくら手軽だとは言っても、海の中なので初心者はきちんと
講習を受けるなどしてからチャレンジしましょう。
| シュノーケリング